22日、近藤市議と一緒に街頭宣伝。
菅政権が前面に打ち出す「自助・共助・公助」ではなく、この頃の国民一律の10万円給付や持続化給付金の実現は、コロナ禍で公助の重要性が明らかになったからではないでしょうか。福島県も震災前から医療分野に冷たい県と言われており、今こそ転換が必要です。そのために市民と野党の共闘を必ず成功させて、国民一人ひとりが大切にされる政治を実現しましょう、と訴えました。
車からの反応があり、演説を最後まで聞いてくださった方などからは応援と期待の声が寄せられました。

22日、近藤市議と一緒に街頭宣伝。
菅政権が前面に打ち出す「自助・共助・公助」ではなく、この頃の国民一律の10万円給付や持続化給付金の実現は、コロナ禍で公助の重要性が明らかになったからではないでしょうか。福島県も震災前から医療分野に冷たい県と言われており、今こそ転換が必要です。そのために市民と野党の共闘を必ず成功させて、国民一人ひとりが大切にされる政治を実現しましょう、と訴えました。
車からの反応があり、演説を最後まで聞いてくださった方などからは応援と期待の声が寄せられました。
