今日は「つくる会」の宣伝カーが伊達市伊達郡に入り、近藤真一市議とともに各地で訴えました。
ある女性は、途中拍手などをしながら最後まで演説を聞いてくださいました。演説後、その方に話を聞いてみると、「避難地域で働く中で避難者から直接話を聞いてきた。今度は、内堀知事じゃない人を応援したいと思っている」と話し、避難者支援の打ち切りや大企業優先の復興の在り方に疑問を感じている様子でした。
この4年間、汚染水問題などを中心に、内堀県政の実態が少しづつ県民の間にも浸透してきていると感じます。多くの方に草野候補の政策を届けていきたいとあらためて思いました。